新商品「米うどん」開発

2010年5月3日 この記事をnewsing it!へ追加 Yahoo!ブックマークに登録 この記事をlivedoorクリップに登録  印刷する 印刷する

西新井町の㈲三上製麺
 ㈲三上製麺(三上広司社長)では、このほど米を主原料にした「米うどん」を開発し、商品化に成功した。
 このうどんは、地元埼玉県産の米を原料として作った米粉と小麦粉のほか、国内産のグルテン、食塩など、できる限り素性の明らかな原料を使用している。
 一般に広く市販されるのは秋以降となりそうだが、現在は同社の店頭で販売している。
 価格は200グラム(2人前)で260円(税別)。パッケージデザインも米をイメージしたものになっている。
 モニター希望者は五月末までに、同社にハガキまたはFAX、メール(〒359—0034 西新井町7—18 ㈲三上製麺 FAX2991—1336、メールアドレスrakuten@akanefoods.com)で申し込みを。
 
「彩の国 米うどん」(楽天市場)